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公開物件数: 24
更新物件数: 0
エクセル東大宮 101号室

2016.12.12 更新

エクセル東大宮 101号室
東大宮4丁目
宇都宮線(東北本線)東大宮駅 / 113.25㎡
エクセル東大宮 103号室

2016.12.12 更新

エクセル東大宮 103号室
さいたま市見沼区東大宮4丁目
宇都宮線(東北本線)東大宮駅 / 78.75㎡
パトリア東大宮 3F-E

2015.06.09 更新

パトリア東大宮 3F-E
春野2丁目
宇都宮線(東北本線)東大宮駅 / 98.74㎡
松本ビル

2016.09.29 更新

松本ビル
さいたま市見沼区東大宮4丁目
湘南新宿ライン宇都宮線東大宮駅 / 27㎡
山田ビルC区画

2016.03.22 更新

山田ビルC区画
さいたま市見沼区東大宮4丁目
宇都宮線(東北本線)東大宮駅 / 86.53㎡
八木泉第二ビル

2015.09.17 更新

八木泉第二ビル
さいたま市見沼区東大宮4丁目
宇都宮線(東北本線)東大宮駅 / 93.20㎡
エクセル東大宮 102号室

2016.12.12 更新

エクセル東大宮 102号室
さいたま市見沼区東大宮4丁目
宇都宮線(東北本線)東大宮駅 / 78.75㎡

Q&A よくある質問

社員数60名なのですが、どれくらいの大きさのオフィスを探せばいいんですか。

text018_08オフィスで一人当たり必要な広さは2.5坪程度です。

 天井は2.7m以上あると閉塞感もなく理想的です。この場合社員数60名ですので、150坪程あるとベストですね。

テナントを借りる場合どのくらいの費用がかかりますか。

text018_08

例えば賃料\216,000(税込)の場合

保証金:4ヶ月 \800,000

償却:2ヶ月  解約時に保証金より差し引かれます

前家賃:1ヶ月 \216,000

火災保険料: \25,000

仲介手数料:\0

その他(鍵交換費用等)

合計金額: \1,041,000

※物件により様々ですので、あくまでも例の一つです

借りるまでの簡単な流れを教えてください。

text018_08

申込…申込書に必要に必要事項を記入していただきます

            ↓

入居審査…オーナー様・管理会社による審査があります

            ↓

契約…重要事項説明・契約金支払い・契約書の署名、押印していただきます

            ↓

契約完了・カギ渡し…引渡し日、又は当日にカギをお渡し致します。

営業許可が必要な業種はどのようなものがありますか。

 

ジャンル

業種

食品・飲食

レストラン・喫茶店・食肉販売業・魚介類販売業

生菓子販売業・食料品店・弁当販売店など

遊興施設

バー・キャバレー・クラブなどの風俗営業店

麻雀店・パチンコ店

環境衛生

美容・理容業、公衆浴場、旅館業、クリーニング業、薬局など独自の法律に規制されている業種

その他

酒類販売店、たばこ小売店、米殻類販売店など

税金や国の政策と関連している業種

 

届出窓口

業種

保健所

(許可証)食品・飲食・公衆浴場・旅館業

(届出書)美容・理容業・クリーニング

警察署

(許可証)遊興施設

都道府県庁

(許可証)薬局・医薬品等の一般販売業

税務署

(免許)酒類販売業

日本たばこ産業

(指定)たばこ小売店

市区町村

(登録)米殻類販売店

居抜き店舗とはなんですか?メリット・デメリットは?

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以前使っていた店舗の設備・備品などをそのまま引き受けることです。メリットも多いですが、どうして前の店主はこの物件を手放すことになったのかという理由を確認する必要があります。新しく開業を考えている方は、以前の物件の評判や、考えている業態がこの立地に相応しいかなどもあわせて判断しましょう。

<メリット>

  • 開業資金が安く済みます
  • 設備が揃った状態でスタートができる為、短期間でオープンできます
  • 業態によっては以前の店舗での顧客も取り込める可能性があります
  • 物件の数も多いです

<デメリット>

  • 店内のレイアウトが決まってしまっている(構造的な制限がある)
  • 中古の場合が多いので、老朽化によるトラブルも考えられます。(備品・設備なども同様)
  • 以前の店舗のイメージが払拭できない場合がある

不動産用語集

ア行

預り金【あずかりきん】

後日返金されることを前提とした上で、借主から貸主に預けられる金銭の事を指します。

不動産の賃貸借に際しては、一般的に敷金・保証金は、賃料や損害金の保証対象とされます。その他、原状回復費用やクリーニング費用などの金銭もここから支払われ、賃貸借の終了時に残額が返還されます。

違約金【いやくきん】

契約に定めた事項に対して、違反があった場合に支払われる金銭のことを指します。
オフィスの賃貸においては、契約期間の途中で解約する途中解約の際、契約をした後、入居前に解約をする場合などの際に支払いを求められる事があります。また、フリーレントなどの条件を付けている場合に、途中解約をする際は、違約金として、フリーレント分全額を求められる場合もあるので、注意が必要です。

OAルーバー【オーエールーバー】

蛍光灯などのライトの下側に取り付ける格子状の遮光板のことを指します。
OAルーパーを付ける事で、蛍光灯のライトがパソコンの画面に映ることを防ぎ、快適な作業を促す役割を担うため、オフィスの他、各種事務所用途の室内に設置される。構造は、羽板状の部品を格子状に組んだもので、これを照明器具に設置することで、採光の調節を行っています。

OAフロア【おーえーふろあ】

OAフロアは、床の上に専用の器具を設置することで一定の高さの空間を確保し、各種配線を這わせ、その上に新しく床を設置した構造のことを指します。フリーアクセスフロアと同義語で、その他に二重床や床上げなどと呼ばれることもあります。オフィス・オートメーションの頭文字をとったものが由来です。床から自由に必要な配線を取り出すことができ、複雑な配線をスマートに活用できるため、ポピュラーな仕様になります。

カ行

解約【かいやく】

解約とは、契約関係にあるもののどちらかが意思表示により、契約関係を解消することをします。
オフィスの賃貸借契約の解約は、賃貸人からは規模によって異なるが、通常3-6ヶ月程度前に申し入れを行う必要があります。契約期間より短い期間での中途解約を行う場合は、違約金を支払わなければならないこともあります。契約時に支払った敷金は、退去後、原状回復や光熱費の支払いが終わった後に支払われるため、退去してから数ヶ月後に払い戻されることが多いです。

解約予告【かいやくよこく】

オフィスビルの賃貸借契約を解約する際に、ビルの貸主に賃貸借契約を解約し、明け渡すことを事前に意思表示することです。オフィスの賃貸の場合は、賃借人からは3-6カ月前に予告することが一般的であり、賃貸人からは6カ月程度が一般的です。賃貸人から解約を行う場合には、「正当な事由」が必要となります。いずれも契約書に記載される事項で、契約書によって異なるので、注意が必要です。

共益費【きょうえきひ】

共益費とは、主に共用部分・共用設備の保守管理に費やす管理費の事をさします。
具体的には、エントランスホールや階数等の「共益部分の清掃費や電気代」や、エレベーター等「共用設備の保守管理費」の他、「警備料金等」が含まれます。一般的に、貸室内の清掃費、光熱費、冷暖房空調費は、共益費に含まれません。賃料・共益費共に月額で徴収される場合が多いが、敷金は、「賃料」のみの金額の場合が多いです。

グロス【ぐろす】

事務所だけに使えるスペースに、トイレや湯沸等を含めて表記している不動産の面積表示形態のことです。
反対に、事務所だけに使えるスペースの広さを示したものを、「ネット面積」と呼びます。グロス面積の割合は、契約面積のうち10%(トイレ、湯沸)程度を付加しているケースが多く、中には表面賃料単価を安く見せる為、ネット面積に対して、25%以上付加している場合もあるため、確認が必要です。

契約年数【けいやくねんすう】

一般の貸ビルでは2年又は3年契約が大半を占めているが、5年や10年以上のビルもあります。
普通借家契約の場合は、この契約期間の長、短に関係なく、テナントはいつでも解約申し入れが出来る場合が多いが、契約によっては違約金が発生する場合があるので注意が必要です。一方、定期借家契約の場合は、期間満了まで解約が行えない場合もあるため、契約締結時は注意が必要です。契約期間には、内装工事期間や退去時の原状回復工事を行う期間も含まれている事が大半のため、確認が必要です。

原状回復義務【げんじょうかいふくぎむ】

オフィスの賃貸借契約における原状回復とは、契約が終了する際に、賃貸借契約前の状態に戻すことを指します。
原状回復は賃貸借契約書に記載されることが多いため、契約の際は注意が必要です。原状回復工事は、契約内容によって異なり、カーペットタイルのみを交換するものから、壁紙、天井の張り替えが含まれるものある。賃貸住宅の場合は「東京ルール」と呼ばれるものが制定されており、原状回復の対象として経年劣化による劣化部分は対象として含まれないとされるが、オフィスの原状回復の場合はこのルールが適用されず、それぞれの契約によって決められます。

更新料【こうしんりょう】

オフィス賃貸において、普通賃貸借契約期間が終了した際にそのまま賃貸借契約を継続する場合に支払う金額のことを指します。更新料の支払いは通常1ヶ月程度のところが多いですが、近年では無料の物件も増えてきています。更新料の支払いについてはトラブルも多く報告されており、契約時に更新料が設定されているため、後々のトラブルの原因にならないよう、契約する際は確認が必要です。

個別空調【こべつくうちょう】

個別空調とは、オフィスビル全体を一括して空調を管理するセントラル空調方式ではなく、各フロアごとに設置されている空調方式のことを指します。ビルによってはフロア当たりの設置数は異なり、1基-複数設置される。個別に温度調節や風量調節ができるため、細かなニーズに対応できます。また、セントラル空調はビル全体を管理するため稼働時間が決まっている事が多いが、個別空調は時間が定められておりません。

サ行

重要事項説明【じゅうようじこうせつめい】

重要事項説明とは、不動産に関する賃貸借契約、売買契約、委託契約を行う際に、宅地建物取引業者によって、取引を行うものに契約内容の説明を行う行為のことを指します。不動産取引には高価な金銭の取引が多く、のちのちのトラブルを防ぐために取引の当事者は説明を受けた後、記名押印を行います。具体的な内容は、物件の設備や使用の条件、法令に関する情報、契約期間や賃料、更新料などの契約条件について説明されます。

償却金【しょうきゃくきん

償却金とは、敷金から支払われる金銭のことを指します。オフィスビルの賃貸においては、償却は例えば2ヶ月分という表記や20%という記載がみらますが、2ヶ月であれば、敷金から賃料の2ヶ月分をビルのオーナーに支払うということであり、20%であれば、20%分をオーナーに支払うということです。原状回復費用は別途、敷金より支払われる場合が多いため、契約時には、契約終了時のイメージも持った上で、諸条件を確認しておきましょう。

敷金【しききん】

敷金とは、契約時に借主の賃料債務その他の債務を担保とする目的で貸主に預ける金銭のことです。
住宅では敷金は1-2ヶ月程度のものが主流ですが、オフィスビルでは規模によっては12ヶ月分以上となる場合もあり高額となります。借主が賃料の支払いを怠った場合等は敷金から充填されます。賃貸借契約が終了した際に、原状回復費用やクリーニング費用、償却費用等を差し引いた金額が借主に返済されます。敷金の返済は賃貸借契約が終了後、数ヶ月後となることもありますので、契約時には注意が必要です。

スケルトン【すけるとん】

コンクリート打ちっぱなしの状態(内装がなにもない状態)の事をスケルトンと呼びます。
内装工事を行いやすいため、貸事務所よりは、店舗利用の物件が多いです。スケルトンにも程度があり、トイレが残るもの・残らないもの、電気配線が残っているもの・残っていないものなどがあり、個別に確認を行う必要があります。スケルトン渡しとは反対に、内装が残ったままで取引を行う「居抜」もあり、こちらは内装費がかからない等のメリットがあります。

SOHO【そーほー】

SOHOとは、小型の賃貸物件を活用しながら事業兼住居を行うライフスタイルまたは業態のことです。
【Small Office Home Office】の頭文字から由来します。ITの発達により、オフィスに出社してから業務を行う形態から、個別の住居で作業を行うことが可能になってきたため、ポピュラーになってきております。賃貸物件もマンションのような住居を事務所として活用する場合や、SOHO専用のオフィスも増えてきております。

タ行

仲介手数料【ちゅうかいてすうりょう】

仲介手数料とは、オフィスや住居の賃貸借契約を行う際に、物件の紹介やその他重要事項説明などの手配を行った業者に支払う報酬金の事を指します。仲介手数料は、借主から支払う場合、貸主から支払う場合、両方から支払う場合がありますが、その上限はどの場合も合計額が賃料の1ヶ月分とされています。近年は仲介手数料を貸主側のみから支払われることが増えており、オフィス・住居ともに借主側からは支払う必要がないものもございます。

坪単価【つぼたんか】

坪単価とは、賃料を坪数で割ったものです。坪単価を出すことで、他のビルと面積あたりの賃料を割り出すことができるため、比較が容易になります。そのため、不動産の資料であるマイソクには月額賃料の他に、坪単価で表示するものが多いです。ちなみに、1坪は約3.3平方メートルであり、オフィスビルの面積表記の大半は坪数で表示されています。坪数を平方メートルに変換するには坪数に0.3025をかけることで割り出すことが出来ます。

天井高【てんじょうだか】

床の仕上げ面から天井仕上げ面までの高さの事を指します。オフィスの一般的な天井高は2.3m-2.6m程度が多いが、物件によっては3mを超すものもあります。一般的に天井高が高い程圧迫感から開放され、低いほど圧迫感を感じるようになります。OAフロアを後から設置した場合は、床を上げるため天井高が5-10cmほど低くなります。広告等の表記で、OAフロアを含まないものも見られるので、個別での確認が必要です。

徒歩時間【とほじかん】

不動産関連の徒歩に関する表記は、道路距離80mにつき1分間が目安となります。1分未満の単数は切り上げになるため、例えば駅前から数メートルであっても徒歩1分と表示されます。不動産の徒歩時間は信用されないとの声が多いですが、これは横断歩道の信号や踏切の待ち時間は含めなくても良いという点、水平距離での測定のため、階段などの時間が配慮されないなどが原因と考えられております。

ハ行

フリーレント【ふりーれんと】

フリーレントとして契約した期間を、オフィス賃料を無償で賃貸できる制度のことです。フリーレント期間が終わると賃料の支払いが始まります。契約にもよりますが、フリーレント期間であっても共益費のみは支払う場合が多いです。フリーレントの期間は、賃料交渉の中で変化することが多く、来月から入居の場合と、半年後に入居の場合は、貸主側にとっては賃料発生日が大きく異なるため、早く契約すれば、フリーレント期間を長くとれる可能性が高くなります。契約期間内に退去する場合は、違約金が発生する場合が多いです。

ラ行

連帯保証・連帯保証人【れんたいほしょうれんたいほしょうにん】

オフィス物件を賃借する際に、連帯保証人をたてることが求められることが多いですが、与信のある一部上場企業等の場合は免除される場合もございます。法人の場合は、契約は法人名で行いますが、連帯保証人は代表者が指定される場合が多いです。代表者が不可能な場合は、保証会社もしくは親族により連帯保証を立てることが求められます。連帯保証人は、例えば、賃料の支払いを怠った際に代わりに支払うことが求められます。

礼金【れいきん】

礼金とは、賃貸借契約を結んだ際に賃借人が賃貸人に支払う金銭のことを指します。敷金とは異なり、退去後に払い戻しはありません。「礼」という言葉からも謝礼という意味合いがあり、古くからの慣習により存在するものです。オフィス物件で支払いの必要があるものは少なく、住宅に関しても礼金を支払う必要がある物件が減少傾向にあります。支払う場合は、賃料の1-2ヶ月程度が多いです。